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読売 vs 清武元球団代表 〜第二幕〜

1 : 高輝度青色変光星(チベット自治区):2012/05/26(土) 23:02:13.54 ID:besMsW3y0 ?PLT(12021) ポイント特典

朝日新聞の報道をきっかけに、読売巨人軍の内部資料流出が発覚した問題で、巨人軍の桃井恒和社長が26日、記者会見し、同日行われた裁判所の保全手続きで、
球団の極秘資料が、元球団代表の清武英利氏(61)と関係の深い出版社から見つかったことを公表した。

桃井社長は「清武氏が資料を流出させた可能性が高いことが裏付けられた」と述べ、これまで、資料を見たこともないなどとしてきた清武氏の主張を「真っ赤なウソ」と批判した。

東京地裁が同日行った保全手続きでは、清武氏の著書を出版した「ワック」(東京)で、複数の球団資料が見つかった。選手の契約金などを記載した
「新戦力獲得費用一覧」なども含まれていた。清武氏は昨年11月18日に解任された際、段ボール25箱に詰めた資料などを、球団事務所からワックに送っていた。

桃井社長によると、清武氏は解任の際、球団の物品を返却するよう求める通知書を渡され、「分かりました」と答えた。同社長は、球団資料が外部から見つかったことは、
清武氏がこうした通知を無視したことになるとして、「非常に重大な問題だ」と述べた。

桃井社長は「清武氏は解任後、メディアで『自分のところには契約書類は一切回ってこない』などと発言していたが、そんなことは球団の人間であれば真っ赤なウソだと直ちに分かる」と話した。

また、裁判所の保全手続きに先立ち、球団は、流出問題に関する調査委員会(座長・高野利雄弁護士)から、「清武氏が流出させた可能性が最も高い」という報告を受けていた。
桃井社長は、清武氏が昨年11月11日の記者会見の翌日から、朝日記者と頻繁に電話でやりとりをしたことなどを根拠に、清武氏から朝日記者に極秘資料が渡った可能性が高いとした。

一方、調査委報告で、資料の管理体制の不備を指摘された点については、「球団の管理が甘かった。重要書類をコピーする際には記録を残すなどの再発防止策を講じる」と述べた。

ワックは「出版社である当社に対する東京地裁の仮処分は大変不当であり、出版報道の自由に対する挑戦ですらある。内部資料の当社への持ち込みは全く関知していない」とコメントした。
朝日新聞社広報部は「取材源秘匿の原則に関わる内容で、報道倫理上からもお答えは控えます」とコメントした。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120526-OYT1T00750.htm

2 : 北アメリカ星雲(千葉県):2012/05/26(土) 23:10:17.44 ID:f4yaFEjK0
おまんこw

3 : ジャコビニ・チンナー彗星(北海道):2012/05/26(土) 23:11:08.64 ID:49rC8+WD0
get


4 : ミザール(福岡県):2012/05/26(土) 23:21:16.39 ID:x+Xj7NvA0
つまり紳士協定なんて守る方が馬鹿なんですよね?

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