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QB「僕と契約して魔法少女になってよ」まどか「いいよ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 09:25:26.18 ID:5eR3up8O0
QB「それは嬉しいな。じゃあ、願い事を―――」

まどか「あの」

QB「なに?」

まどか「やっぱりやめる」

QB「どうして?」

まどか「それじゃあ」

QB「え、どうして?ねえ?」

まどか「……」スタスタ

QB「仕方ない。また気が向いたらでいいよ」

まどか「……」スタスタ

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:17:50.59 ID:EJ+Lb+Ad0
なんていうか作者の操り人形みたいなまどか達が純粋に気持ち悪い

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:18:36.58 ID:KeINS4Lt0
胸をひっぱらないでに見えた捕手

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:19:10.80 ID:lNzj7n4FO
RPGで村人に話しかけ続ける無力感に近いな

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:19:43.59 ID:5eR3up8O0
QB「この中で異彩を放ってるね」

まどか「そうだね」

QB「……」

まどか「いこ」

QB「え?」

まどか「やってみようよ。私もやったことないし」

QB「いや、でも」

まどか「さ、いこー」

QB「……」

ほむら「まどか、どこいくの?」

まどか「QBが戦場の絆したいって」

QB「言ってないよ」

ほむら「わかったわ。やりましょう」

まどか「ほむらちゃん……経験者?」

ほむら「まあ、自慢することではないけど、一応は将官階級よ」

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:23:14.31 ID:5eR3up8O0
まどか「―――きもちわるい」

ほむら「大丈夫?」

QB「はぁ……」

さやか「あれ、酔う人は酔うからなぁ」

杏子「ま、少し休憩すっか」

QB「あのさ」

杏子「ん?」

QB「そろそろ本題に入りたんだけど」

杏子「なんだよ?」

QB「魔法少女になってよ」

杏子「ああ」

さやか「魔法少女か」

ほむら「願い事が叶うのよね?」

QB「願いと引き換えに魔法少女になってほしいんだ」

まどか「……うぷ」

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:25:10.18 ID:fUJHAKbm0
あ! やせいの QBが とびだしてきた!

QBの まほうしょうじょになってよ!

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:26:29.43 ID:iw0NvCKc0
キュゥべえになりたい

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:27:06.87 ID:5eR3up8O0
ほむら「どうするの?」

杏子「あたしの願いは……あ、お前が幸せになることってどうだ?」

QB「え?」

さやか「あ、それいい」

ほむら「うん。いいかもね」

まどか「わ、わたしも……それで……」

QB「ま、まってよ。どういうことかわからないよ」

杏子「やっぱ、生きてる限りは幸せのほうがいいじゃん?」

さやか「うん、そう思う」

ほむら「幸福を感じることができないのは不幸なことよ」

QB「……」

QB(まてよ)

QB(僕の幸せ……それって言い換えれば僕にとって都合がいいことが起こるってことか)

QB(魔法少女大量生産ができるかもしれない)

QB「わかった。じゃあ、四人の願いは僕を幸せにするってことでいい?」

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:28:32.95 ID:0Q/s94fR0
んー?

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:29:21.40 ID:ojoHb5B70
淫獣が

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:30:11.45 ID:hFuLjv7v0
感情や心が芽生えるってオチなのか

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:35:26.52 ID:5eR3up8O0
杏子「そうだな」

さやか「うん」

ほむら「異議なし」

QB「じゃあ―――」

まどか「あ。まって」

QB「え?」

まどか「幸せにするってちょっと抽象的じゃないかな?」

QB「いや」

杏子「あぁ、そうだな」

さやか「何をもって幸せとするか、ってこと?」

ほむら「そうね。そこは具体的にしておいたほうがいいわ」

杏子「ご飯くってるときが幸せーとかそんなことか」

まどか「うんうん」

さやか「じゃあ、どうしようか……」

QB(巴マミのところに行こう)

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:38:32.17 ID:5eR3up8O0
QB「……」トボトボ

マミ「あら、QBじゃない」

QB「巴マミ!!」

マミ「どうしたの?」ナデナデ

QB「魔法少女になってよ」

マミ「まだ願い事が決まらないの、ごめんね」

QB「決まるまで待つよ」

マミ「これからどうするの?」

QB「できれば君の傍にいたい」

QB(いつでも契約できるようにね)

マミ「そう。いいわよ。じゃあ、家に行きましょう」

QB「うん」

マミ「ご飯はなにがいい?」

QB「巴マミが作るものならなんでもいいよ」

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:40:45.80 ID:5eR3up8O0
マミ「はい、召し上がれ」

QB「いただきます」

マミ「どう?」

QB「すごく美味しいよ」

マミ「ふふ、嬉しい」

QB「はむはむはむ」

マミ「……」

QB「ん?どうしたんだい?」

マミ「ううん……」

QB「……?」

マミ「ねえ」

QB「なんだい?」

マミ「願い事ってなんでも大丈夫なの?」

QB「そうだね。あまりに大きいことだと無理かもしれない」

マミ「大きいこと?」

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:43:35.47 ID:5eR3up8O0
QB「宇宙の理を変えたいとか」

マミ「あぁ」

QB「そういう願いをしたかったの?」

マミ「いいえ。もっとちっぽけなこと」

QB「なんでも言ってよ」

マミ「じゃあ……でも……」

QB「何を恥ずかしがることがあるんだい?」

マミ「うーん……」

QB「巴マミ、お願いだ。願いを口にして僕と契約してよ」

マミ「QB?」

QB「なんだい?」

マミ「あの……じゃぁ……言うけど……」

QB「うん」

マミ「私もQBになりたい」

QB「え?僕になる?」

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:46:06.90 ID:hFuLjv7v0
ほう

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:46:11.95 ID:tV2/zhGJ0
ほう

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:46:47.03 ID:iw0NvCKc0
まみまみ?

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:47:51.49 ID:r+MRdZFY0
ぽっちゃりマミベェ

89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:48:00.60 ID:5eR3up8O0
マミ「一度、小動物になってみたいと思ってたの」

QB「わけがわからないよ」

マミ「でも、普通の小動物じゃなくてね、もっとこう不思議な感じの動物がいいなって」

QB「それで?」

マミ「色々デザインも考えたんだけど、これといってなくて」

QB「……」

マミ「でも、QBみたいな動物になれるならいいかなって今、思ったの」

QB「わかった。それで―――」

QB(待てよ……僕になるってことは巴マミは魔法少女になるんじゃなくて、僕になるんじゃないか?)

QB(それはつまり魔法少女巴マミは誕生しないことになる?)

マミ「QB?どうしたの?」

QB(いや。魔法少女は必ず生まれるはずさ。巴マミが僕になったとしても戦うときには魔法少女になるはずだ)

マミ「?」

QB「いいよ。その願い、叶えてあげる」

マミ「わぁい」

90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:50:48.16 ID:5eR3up8O0
QB「じゃあ、契約だ」

マミ「はい」

QB「さぁ……いくよ」

マミ「ん……」

QB「―――できた」

QBマミ「おぉ!?」

QB「黄色い僕がいる」

QBマミ「すごい!世界が広くみえるわ」

QB「だろうね」

QBマミ「さてと、散歩にいきましょうか」

QB「散歩?」

QBマミ「ええ」

QB「まぁ、いいけど。魔女は倒してもらうからね」

QBマミ「分かってるわ」

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:53:07.67 ID:5eR3up8O0
ほむら「きゅーべー!!」

まどか「どこにいったのー!!」

さやか「でてきてー」

杏子「おーい!!」

まどか「いないね」

杏子「どうしたんだろ……誘拐か?」

さやか「やめて!!」

QBマミ「きゅっぷい」

ほむら「いたわ」

まどか「QB!!」

杏子「心配したぞ!!」

QBマミ「くるしいぃ」

QB「みんな、願い事は決まったのかい?」

まどか「え!?」

さやか「QBが……増えた?!」

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:53:22.11 ID:hFuLjv7v0
マミQBのほうが良くないか

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:55:15.70 ID:JsazYtJhO
マミべえ

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:55:54.13 ID:5eR3up8O0
QB「そっちは巴マミQBさ」

ほむら「え?」

まどか「どういうこと?」

QBマミ「QBになりたいって願ったのよ」

杏子「な!?」

さやか「じゃあ、マミさんなの!?」

QBマミ「そうよ」

QB「変な願いだよね」

QBマミ「うふふ」

ほむら「これよ」

杏子「だな」

さやか「そうか……その手があった」

まどか「だね」

QB「なんのことだい?」

まどか「実はね。みんなで話し合ってQBにとっての幸せは『友達がいること』にしようって決めたんだ」

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 11:56:15.88 ID:AWqqRw9e0
代わりにQBが魔法少女になればよくね

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:00:09.12 ID:5eR3up8O0
QB「友達?」

杏子「友達がいれば幸せは分け合えるし、不幸は分散できるだろ?」

さやか「だからQBには素敵な友達ができればいいなって」

ほむら「だけど、マミ先輩のおかげで完璧な答えがでたわね」

まどか「そうだね」

QBマミ「なんのことかしら?」

杏子「あたしたちもQBになる!!」

QB「!?」

まどか「そうすればQBはもう一人じゃないよ!」

さやか「ずっと一緒だ」

ほむら「QBになっても私たちは生きていけるわ」

QB「ま、まってよ……」

QB(流石にどうなんだろう……こんなの初めてだ)

まどか「さ、私たちをQBにして」

QB「ほ、ほんとにその願いでいいのかい?」

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:01:46.04 ID:hFuLjv7v0
意識して人間verとQBverをコントロールできない限り
進んでQBになりたいとは思わんな……

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:03:27.91 ID:5eR3up8O0
まどか「いいよ」

QB「じゃあ、並んで」

杏子「うし」

さやか「すこし緊張してきた」

ほむら「大丈夫よ」

まどか「かわいいQBになれればいいね」

QBマミ「みんながんばって」

QB「じゃあ……いくよ」

まどか「うん」

QB「……」

QB「―――できたよ」

QBまどか「わぁい」

QBさやか「すごい!!体が軽い!!」

QB杏子「おぉぉぉ!!」

QBほむら「いいわね。悪くないわ」

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:06:08.30 ID:5eR3up8O0
QBマミ「これでみんな一緒ね」

QBまどか「はい!」

QB「じゃあ、早速―――」

QB杏子「魔法少女をスカウトしにいこうぜ!!」

QBさやか「だね!」

QB「え」

QBほむら「いきましょう」

QB「まってよ。君たちが魔法少女……」

QBマミ「誰が一番契約できるか競争ね」

QBまどか「負けませんよ」

QB杏子「明日だって」

QBさやか「おっしゃー」

QB「あ……」

QB「いってしまった……」

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:06:23.16 ID:iw0NvCKc0
きゅっぷいきゅっぷい

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:09:20.84 ID:GygUQAMT0
芋づる式だな

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:09:43.39 ID:5eR3up8O0
QBまどか「私と契約して魔法少女になろうよ」

少女「え?」

QBまどか「それはとっても嬉しいなって思えるよ?」

少女「えーと」

QBさやか「いいじゃんいんじゃん、やろー」

少女「増えた!?」

QB杏子「絶対に損はさせないからよぉ」

QBほむら「ええ、願い事も叶えてあげるわ」

少女「ちょ……」

QBマミ「美味しいケーキはいかが?」

QB「さあ。契約だ」

少女「します!!しますから!!迫ってこないで!!」

QBまどか「やったー」

QBほむら「ふっ、ちょろいわ」

QB「……」

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:13:58.42 ID:5eR3up8O0
QBまどか「今週でもう20人だね」

QBマミ「ええ、すごいわ」

QB杏子「魔法少女っていうから女しか駄目かと思ってたけど、男もいけるんだな」

QBほむら「次は小学校にでもいきましょうか」

QBさやか「そうだなぁ」

QB「あのさ」

QBまどか「どうしたの?」

QB「君たちも一応は魔法少女なんだからね?本職を忘れないでよ」

QBまどか「うん、大丈夫だよ」

QBマミ「へんしん!!」

魔法少女マミ「まっ、魔女が現れたら私たちでなんとかするから」

魔法少女さやか「うん」

魔法少女まどか「心配しないでね」

QB「……まぁ、僕は君たちが真面目にやってくれてるならそれでいいけどさ」

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:17:53.56 ID:5eR3up8O0
数週間後

QB「ワルプルギスの夜がくる」

QBまどか「なにそれ?」

QB「最強の魔女さ」

QBほむら「そうなの」

QBマミ「はい、紅茶」

QB杏子「わりいな」

QBさやか「最強の魔女ってどれくらい最強なの?」

QB「最強だよ。今までとは比べ物にならないぐらいにね」

QBまどか「じゃあ、魔法少女をもっと増やさないとね」

QBさやか「だな」

QB杏子「今、この街の人口の約四割が魔法少女だから……」

QBほむら「人口の七割を魔法少女にしたらきっと勝てるわ」

QBまどか「だね」

QB「えぇ……」

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:21:25.43 ID:5eR3up8O0
数日後

ワルプルギス「アハハハハハハ」

まどか「きた……!!」

ほむら「みんな!!いくわよ!!」

10万人の魔法少女「「はい!!」」

ワルプルギス「!?」

QB「壮観だ……」

マミ「一斉―――」

10万人の魔法少女「「ティロ・フィナーレ!!!」」

ドドドドドドドドド!!!

ワルプルギス「ギャァァァァァ!!!!」

QB「……」

杏子「なーんだ、楽勝じゃん」

さやか「拍子抜け」

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:21:58.86 ID:iw0NvCKc0
やったー!

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:24:12.91 ID:5eR3up8O0
QB「それじゃあ、僕は次の土地にいくことにするよ」

まどか「どうして?」

QB「もう僕は必要ないだろうしね」

まどか「そうなんだ」

QB「それじゃあ」

さやか「まって」

QB「え?」

ほむら「言ったでしょ?一人にはさせないわ」

杏子「今更、置いてくなよ」

マミ「ソウルジェムが穢れきるそのときまで」

まどか「私たちは友達だよ?」

QB「……勝手にするといいさ」

まどか「QB?」

QB「なんだい?」

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:27:08.65 ID:5eR3up8O0
まどか「私と契約しよう?」

QB「契約?」

まどか「うん」

QB「なんの契約だい?」

まどか「勿論、友達の」

QB「……」

まどか「ほら、願い事を言ってみて」

QB「僕に願いなんて……」

まどか「なんでもいいよ」

杏子「あたしたちはもうQBなんだしな」

ほむら「遠慮はいらないわ」

QB「じゃあ……もう少しだけみんなといたい」

まどか「それが願いだね?」

QB「うん」

まどか「じゃあ、契約成立、だね?」

109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:29:11.30 ID:tV2/zhGJ0
みんなQBか…

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:31:15.52 ID:5eR3up8O0
魔法少女QB「え?」

まどか「かわいい」

杏子「これで完璧な友達だな!!」

さやか「さ、一緒に魔女狩りだー」

魔法少女QB「まってよ、こんの絶対おかしいよ」

ほむら「おかしくないわ。私たちは人間の姿になれるけど、あなたはいつも同じ姿」

マミ「それだときっとQBが寂しくおもってるだろうなって、私たちは常々考えていたの」

魔法少女QB「余計なお世話だよ」

まどか「さ、いこっか。ほらほら10万人も魔法少女が生まれたからその分、魔女もかなりの数になってるよ」

魔法少女QB「そんな……!?」

ほむら「いくわよ!」

杏子「おっしゃぁ!!」

魔法少女QB「わけがわからない。わからないよ。誰か説明してよ」



おしまい。

111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:33:48.31 ID:9WUo/dSh0
QBを含めたハッピーENDは中々見ないからよかったわ
>>1

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:36:06.88 ID:tV2/zhGJ0


113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:37:25.19 ID:iw0NvCKc0
乙乙乙

114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:38:49.30 ID:WHsAYk/c0


もうちょっと見てたかったような

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:39:48.82 ID:qnJX0Uvf0

http://beebee2see.appspot.com/i/azuYi9GxBQw.jpg


116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:41:36.64 ID:aajlncQc0
>>115
ぺろぺろ

117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:44:01.46 ID:OeCpdZxCO
べぇさんペロペロ(^ω^)

118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:46:30.83 ID:xWxbK7it0
カオス・・・

119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/20(火) 12:49:27.83 ID:olijz5K20
乙QB

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