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まどか「付き合うならさやかちゃんだけど…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 22:26:00.17 ID:qzaEftuQ0
まどか「好みのタイプは杏子ちゃんかな」

ほむら「え?」

まどか「やっぱりさやかちゃんは頼りになるし、守ってくれそうだし、一緒に居るならさやかちゃんだと思うんだよね」

まどか「でも個人的には杏子ちゃんが、ど真ん中なんだよね。もうピッタリ!みたいな?」

ほむら「そ、そうなの」

580 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 14:57:28.78 ID:YlOXaQFMP
やる気満々だなw

581 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 14:57:51.54 ID:4kfnnEWN0
運が良かったのか時間帯が良かったのか。
観覧車はそこまで混んでなくて、すぐにわたしたちの番が来ました。

まどか「ほら、ほむらちゃん。早く乗って」

ほむら「え、ええ」

扉が開いてからもゆっくりと動き続けるゴンドラに、急いで乗り込みます。
ほむらちゃんは初めてのせいで慣れてないのか、おずおずといった風にわたしの後に続きました。

わたしたちが乗って数秒後。扉がガコン、という音と共にスライドして閉まりました。
ゴンドラは何事もなかったかのように動き続け、地面がゆっくり。でも確実に離れていきます。

ほむら「これが観覧車……けっこう高く感じるのね」

まどか「まだまだ高くなるんだよ。この観覧車は、たしか…70メートルちょっとだったかな?」

ほむら「へえ…そんなに高いところから町を見渡せたら、きっと素敵なんでしょうね。楽しみだわ」

ほむらちゃんが眼を細めながら、入って右手の座席に座りました。
わたしも……ちょっぴり勇気を出して、ほむらちゃんの隣に座ります。

ほむらちゃんはなんにも言わずにチラッとわたしを見て、少し微笑んで外の景色へと視線を戻しました。

それが『隣に居てもいいんだよ』って言ってくれているように思えて、また少し嬉しくなっちゃうのでした。

582 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:01:09.34 ID:BxWuoiSV0
ほむほむ

583 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:01:20.39 ID:LgvnVaS80
盛り上がってまいりました

584 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:01:51.73 ID:4kfnnEWN0
ゴンドラが全体の四分の一ほどを過ぎました。

空は更に赤みを帯び、町並みは随分遠くまで見渡せるようになっています。
豆粒のような大きさ…というと少し言いすぎかもしれないけれど、遠くに小さく見滝原のショッピングセンターも見えます。

ここからだからこそ見えるもの。
道行く人の流れ。夕暮れに淡く輝く、車や建物の光。当たり前のように送られる営み。

この平和すべてを、とは言わないけど。その内の少しでもわたしたちが守っているのだと思うと誇らしくなります。

隣のほむらちゃんを、チラッと見てみます。
ほむらちゃんは変わらない微笑を浮かべながら、さっきまでのわたしが見てた場所と同じ辺りを見ていました。

ほむらちゃんも、わたしと同じことを考えてるのかな?

そんなことを考えながら見つめていると、わたしの視線に気が付いたのでしょうか。
ほむらちゃんの視線だけがこっちに向いて、少し首を傾げます。

ほむら「どうかした?」

まどか「ううん。いい眺めだなーって思ってたの」

考えてみれば、ほむらちゃんの顔を見ながら良い眺めも何もないものだけど…
あえて指摘することでもないと思ったのか、ほむらちゃんは『そう。私もよ』とだけ言って、また視線を外に戻しました。

585 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:05:26.19 ID:4kfnnEWN0
それからしばらくの間は会話もなく、時間だけがゆっくりと過ぎていきました。

傍から見れば味気ないと思うかもしれないけれど…わたしは、とっても満たされていました。

好きな人と言葉を交わして触れ合ったりしなくても、同じ場所で、同じものを見て同じ事を思う。
それがどれだけ幸せな事か、今のわたしなら十分に理解できます。

ほむらちゃんも、こんな気持ちになってくれてるといいな。

そう思ってほむらちゃんの横顔を見ていると、突然、ほむらちゃんが首ごとこっちを向きました。
唐突に視線が合ったので、妙な気恥ずかしさに囚われてドキドキしていると、ほむらちゃんはニコッと笑って言いました。

ほむら「今日はありがとう」

唐突なお礼の言葉に、思わず首を傾げてしまいます。
別に今日はお礼を言われるようなことはしていないはずだけど……?

ほむら「私ね、今までこんな風に普通の女の子みたいに遊んだことってなかったの。
    何の心配も悩み事もなく、心の底から友達と笑いあえるなんて初めてだった」

ほむら「今日は魔女のことも、今ままでのことも、これから先のことも何もかも忘れてまどかと楽しめたわ」

ほむら「だから言わせて。 ありがとう」

そう言ったほむらちゃんの笑顔は少しだけ、寂しげでした。

586 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:07:36.28 ID:YXqoQMJ70
黄昏時の眺望に高所に狭い密室で2人きりとか…
観覧車ってどんだけすげーアイテムなんだよ…

587 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:09:44.34 ID:4kfnnEWN0
その笑顔を見てわたしは唐突に、自分がほむらちゃんの事をほとんど知らないのだと言うことに、今更ながら気付きました。

ほむらちゃんは、未来から来たそうです。
わたしを守るために魔法少女になって、何度も何度も違う時を生きてきたのだと。

今回は色々と心配が無い時間軸に収まって安心した。と言っていたのですが、それでもこれまでの苦労は並大抵ではなかったのでしょう。

ほむら「言いたかったのはそれだけ。 こんな時じゃないと、面と向かって言えそうにないから…ごめんね」

ほむらちゃんは、あまり昔のことを話したがりません。

大まかなことはともかく、詳しい話になればいつも適当に誤魔化されたり、はぐらかされます。
それはもちろん、わたし達に聞かせるような楽しい話ではないと思っての、ほむらちゃんの気遣いでしょう。

わたしもほむらちゃんの意思を尊重して訊かないでいましたし、今までもこれからもそれで良いと思っています。

別に昔のことを無理にほじくり返さなくったって、ほむらちゃんの事を知ることはできるから。
だから、他でもないほむらちゃんが"話したくない"のではなく"話さなくていい"と考えたなら、それでいいのです。

588 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:12:44.31 ID:4kfnnEWN0
それになによりも、ほむらちゃんは今日、何もかも忘れられたと言ってくれました。

それは他の誰でも無い、わたしを。『鹿目まどか』だけを見てくれていたということで…
それだけでわたしは幸せです。これ以上に、嬉しいことはないのです。

だから、そんなわたしには、今のほむらちゃんに返してあげられる言葉もなくって。 

ただ一言

まどか「また、何度でも来ようね」

そう言っただけでした。それだけで十分だと思いました。

ほむら「……うん」

ほむらちゃんも、今度はにっこりと笑って頷いてくれました。

589 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:13:30.26 ID:vFzBHf3V0
しえn

590 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:14:01.77 ID:LgvnVaS80
まどっちが既に良妻賢母の域に達している件について

591 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:15:46.26 ID:YXqoQMJ70
天使だからな

592 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:16:24.46 ID:4kfnnEWN0
そうしている間にも、時間は進んでいます。
気が付けば、もう観覧車は最上部付近まで来ていました。

まどか「ほら見て、ほむらちゃん。今が一番の見所だよ」

先程にも増して壮観な景色は、昔見たそれとは少し違っていて。
いつの間にか夕日で真っ赤に染まっていた町や、遠くに見える海には、不思議と胸が透くような爽やかさがありました。

まどか「ね、すごいでしょ」

ほむらちゃんは、どんな顔で見ているんだろう。
ふと気になって隣を見ます。

そこには―――


まどか「綺麗……」


燃えるような赤に全身を照らされながら眼を細める、とても美しい女の子がいました。

593 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:18:35.76 ID:4kfnnEWN0
ほむら「ほんと。綺麗ね…」

ほむらちゃんは外を向きながらわたしの言葉に同意して、ぼそりと呟きます。

でも、違うのです。わたしが見ていたのはあなた。

風も吹いていないのにサラサラと揺れる黒い髪。少し眩しそうに細めた目から覗く、紫がかった瞳。
白い肌。ほっそりとした指。ほむらちゃんの全てが赤く染まって、背後の景色と調和して。

それはまるで、一つの絵画を見ているような気分になってしまうのでした。


ああ…わたしは本当に、ほむらちゃんの事を知らないんだなあ。

うっとりとした顔で町並みを見下ろす彼女を見て、改めて心底そう思いました。

にっこりと笑うほむらちゃん。無邪気にはしゃぐほむらちゃん。ちょっと拗ねたほむらちゃん。
しがみつかれて照れたり、怖がって叫んじゃう。そんな普段のクールさとは程遠い、でも魅力的なほむらちゃん。

今日だけでもこんなに色んなほむらちゃんが見られて、わたしは今まで、そんなほむらちゃんを知らなくって。
それが嬉しくもあり、情けなくもありました。

594 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:23:43.24 ID:LgvnVaS80
C

595 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:23:49.19 ID:4kfnnEWN0
でも、それでも一つだけ。少なくとも一つだけは変わらないと言えるものがあります。

それは、わたしがほむらちゃんを好きでい続ける。ほむらちゃんを愛し続けるということです。

ううん。それどころか、わたしがほむらちゃんを愛しいと思う気持ちは今、この瞬間にもますます大きくなって。
心の器から溢れそうになった"好き"は、もう言葉では言い表せないほどになっていました。

だから……



まどか「んっ…」



ちゅっ



乾いているようで、すこし湿り気が混じったような。そんな音が、ゴンドラの中で短く静かに響きます。

ほむら「……え?」

ほむらちゃんは呆然とした表情で、頬に…キスをされた場所に、そっと手を当てました。

まどか「…えへっ。キス、しちゃった」

わたしも顔を真っ赤にしながら。そして心臓をドキドキ言わせながら、そう言うのが精一杯でした。

596 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:23:49.56 ID:BxWuoiSV0
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C

597 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:28:34.20 ID:4kfnnEWN0
ほむら「え…?えっ?えっ!?えぇっ!?」

夕日にも負けないくらいに顔を真っ赤にしながら、
身体ごとこっちに向いて手をわたわたさせて、ほむらちゃんは声をひっくり返らせます。

そんなに恥ずかしがられると、こっちまでなんだかよけいに恥ずかしくなっちゃうわけで…

だけど、そんな風に慌てるほむらちゃんも、初めて見るとっても可愛いほむらちゃんでした。

ほむらちゃんの頬に触れた唇から辿る様に、まるで温かいココアを飲んだみたいに胸やお腹が暖かくなっていって。
そのうち指先や髪の毛の一本一本まで幸せが染み渡るような、そんな気持ちがわたしを満たしていきます。

こんな気持ちのまま、これからもわたしが知らないほむらちゃんをたくさん見ていけたらいいな。

そう考えてしまうわたしの心は、まだまだ喜びと愛しさでいっぱいです。

これから先、わたしたちには色んな壁が待ってるんだろうけど…
きっとどれだけ時間が経っても、何度でも、この気持ちが色褪せることは無いって言い張れます。

598 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:33:41.75 ID:4kfnnEWN0
一度だけじゃ、もう満足も我慢もできない。

まるで魔法にかかったように辛抱堪らなくなったわたしは、人目に触れる危険も放り出して再びほむらちゃんに顔を近づけていきます。

ほむら「あ……」

さっきまで慌てていたほむらちゃんも一回だけピクッと震えたあと、潤ませた瞳を閉じました。

胸の前で祈るように手を組んで、体は強張って、目尻に涙が滲むほどギュッと眼を閉じて。
それでもほむらちゃんは一度も後ろへ退くことなく、黙って顔を少しだけ突き出してくれました。

そんな彼女の姿がちょっとだけ弱々しく見えたけど、それでもやっぱり受け入れてくれたことが嬉しくて。

でも、わたしが知らないほむらちゃんがまだまだ居る今は、恋人だって堂々と言える自信は無くって。

わたしが胸を張って恋人見習いを卒業できたと思える時まで、ちゃんとしたキスは当分お預けです。

599 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:36:35.14 ID:LgvnVaS80
C

600 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:37:07.58 ID:4kfnnEWN0
その時が来るのを待ち遠しくも楽しみにしながら、あなたへと贈る
とびっきりの好きとありがとうを、どうか受け取ってください。


まどか「大好きだよ」

わたしは彼女の震えている肩をしっかりと抱いて、永遠の愛を誓うような気持ちでもう一度


ちゅっ


真っ赤に染まった愛しい人の頬に、そっと口付けをしました。



地上まで、あと70メートル。

もう少しだけ、二人っきりの時間が終わるまで。この魔法は解けそうにありません。





おしまい

601 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:37:17.40 ID:BxWuoiSV0
http://beebee2see.appspot.com/i/azuYorC4BQw.jpg


602 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2011/12/29(木) 15:37:21.16 ID:aqBpoHBp0


603 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2011/12/29(木) 15:37:48.81 ID:aqBpoHBp0
お疲れ

604 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:38:07.29 ID:uTHticHO0
乙まどほむ

605 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:38:34.10 ID:BxWuoiSV0
ホムラチャン!

606 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:39:24.56 ID:YXqoQMJ70
乙乙!
よくやった最高だ

607 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:40:08.21 ID:LgvnVaS80
乙っした!
観覧車の会話でホロリと来ちまったわ

608 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:40:25.82 ID:z8jIDYh20




609 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:41:41.49 ID:4kfnnEWN0
今度こそ本当に終わりです
支援や保守してくれた人、ありがとう

今からもう一回寝ます、おやすみなさい

610 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:43:05.32 ID:3L+1qBmt0
乙ちゃん

611 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:43:17.24 ID:BxWuoiSV0
http://beebee2see.appspot.com/i/azuYqbC4BQw.jpg
まど閣下は素晴らしいな

612 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:43:37.19 ID:YXqoQMJ70
http://i.imgur.com/D8m34.jpg

最高や!
まどほむは宇宙の理だったんや!

613 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:43:38.74 ID:msXQVkhF0
おいついた乙

614 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:45:42.41 ID:trxPt9EB0
この感情をどう表せばいいのか


615 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:46:10.24 ID:YXqoQMJ70
http://i.imgur.com/HBp42.jpg

最高や!

616 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:46:36.94 ID:hGIDxW8m0
追いついた


彼女できたことないから、恋人と過ごす幸せの気持ちは分からないけど読んでていい気持ちになった

617 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:50:04.99 ID:BxWuoiSV0
>>616
(´・ω・` )

618 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:54:55.77 ID:YXqoQMJ70
http://i.imgur.com/d0oSK.jpg

最高だったのだ…

619 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:58:32.66 ID:YXqoQMJ70
http://i.imgur.com/NNnEp.jpg

この辺にしておくか
また俺の力が必要になったら呼んでくれ!

620 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 16:03:32.21 ID:BxWuoiSV0
もうすぐ年があけるな(´・ω・` )

621 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 16:07:03.55 ID:waVk/tI00
乙ほむ

622 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 16:11:50.09 ID:YlOXaQFMP
乙!!!

623 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 16:20:03.12 ID:x+DtPvUx0
素晴らしき乙

624 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 16:25:53.70 ID:bEeysPkk0


最高だったよ

625 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 16:34:53.14 ID:8X0P42sJO
乙乙。
ああ、口の中が甘いぜ・・・

626 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 16:57:15.78 ID:bBcprFgj0
乙!

627 : 忍法帖【Lv=32,xxxPT】 :2011/12/29(木) 17:04:11.28 ID:n7Mdl5JT0
俺には刺激が強すぎたみたいだ…

628 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 17:04:38.57 ID:/bXYU4a30
圧倒的乙
楽しかった

629 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 17:14:05.26 ID:SCjHJsgn0
最高の乙を

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